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サウスパーク キャラクター紹介 



スタンリー・マーシュ

スタンリー・マーシュ。4人の中心的存在。フットボール・チームの花形クォーター・バックで、まともと言えばまとも。当初は好きな女の子の前では緊張と興奮から吐いてしまう体質の持ち主であったが、後に克服。ゲイの愛犬スパーキーを可愛がっている。凶暴な姉にいつも虐待されている。父ランディは地質学者。聖書とスタートレックの名言を同一視している傾向があり、しばしば聖書の言葉と混同してスタートレックの名言を引用する事がある。瞳の色はブルー、誕生日は10月19日。口癖は「DUDE(デュード)!」一人称は俺。たまに僕。
マーシュ家
父 ランディ母 シャロン姉 シェリー
祖父 叔父 ジンボ・ガーニー
カイル・ブロフロフスキー

家がユダヤ系のため、生活習慣が周囲と異なり、悩むこともしばしば。スタンと同じくらいまともなほうで、頭脳明晰かつ成績優秀。それでいて穏やかだが、キレると一変する。また、テレンス&フィリップの事になると誰よりも熱を上げる。父は弁護士。母は苦情マニア。序盤は弟のアイク(カナダ人の養子)を蹴り飛ばして遊ぶ事もあったが、基本的には可愛がっている。ユダヤに関する話題が出た話ではたいてい振り回される役柄。歌うシーンは多いが、曲に合わせてのダンスは苦手。カートマンとは犬猿の仲であり、頻繁に罵り合っている。第4シーズンの第7話(邦題:腎臓移植で鼻から牛乳)で糖尿病である事が判明、重度の腎臓疾患を発症したが、カートマンから(ほぼ強引に)摘出した腎臓を使った移植手術で一命を取り留める。誕生日は5月26日で、血液型はAB型。口癖は「黙れこのでかっ尻!!」(カートマンに向かって)一人称は僕。たまに俺。
ブロフロフスキー家
父 ジェラルド母 シーラ養子の弟 アイク
カイルのいとこ カイル飼ってる象
エリック・セオドア・カートマン

エリック・セオドア・カートマン。紛れもなく肥満体型であるが、母の嘘のせいで自分を骨太なだけだと思い込んでいる。性格はきわめて悪く、意地悪で頑固かつ自己中。「最悪」と言う言葉が最も似合うキャラクター。4人中最も凶暴かつ過激な発言や行動が多く、弱者には容赦がない。優しさや良心などというものが全くない鬼畜でほとんどの同級生から嫌われている。そのため馬鹿にされることが多々あるが、自身を馬鹿にするものには徹底的に復讐をするため周りから一目置かれている(第5 シーズンの第2話「カートマン・レクターの鬼畜晩餐会」参照)。カートマン自身は特にカイルを嫌っており、カイルに屈辱を与える為ならいかなる努力も惜しまないほど。食いしん坊でチージープーフという菓子の虜。元ポルノ女優で今も密かに出演している超甘やかし未婚ママを持つマザコン。ママはサウスパークの成人男性ほとんどと関係をもつ「ビッチ[2]」であり、最悪な彼らしく「サノバビッチ」を地で行く。金儲け等の自分の得になる話に関しては鋭く、しばしば類まれなリーダーシップを発揮し、仲間や大人達を牽引することがある。第6シーズンの第16話では将来自分で設立した会社のCEOになる可能性があることが分かる。猫のキティとミニ豚のフラッフィーを飼っている。たまに情緒不安定になり、自宅の裏庭や地下室で妙な行動をとることがある。ヒトラーを敬愛し、嫌いなものはユダヤ人、民主主義、ヒッピー。というよりひどい差別主義者なのであらゆる被差別階級は全て馬鹿にする。誕生日は7月1日で、血液型はAB型。カイルをばかにするときは大概「はははははーはーにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ」と鼻歌を歌う。また自分に何かしらの不利なことがあると「無ー視、無ー視、お疲れ様でしたー。」といって立ち去る。一人称はおいら。たまに俺。
カートマン家
父(第2シーズンで男性器のみが機能している両性具有者と判明、その為、いくら関係を持っても妊娠しない) リーアン飼ってる豚 フラッフィー
ケニー・マコーミック

ケネス・マコーミック。オレンジのパーカーのフードのせいで、目以外の部分が覆い隠されている上に何を喋っているのか分からないが、実は下ネタのオンパレード。カートマンとは比較的仲が良く、カートマンの下品な下ネタジョークには大笑いすることがよくある。サウスパーク一の貧乏白人一家の出身。貧乏な理由は父親が酒びたりで働いていないことと、マコーミック一家が散財をしているため。だが貧しい家庭という境遇に負けないたくましさとチャレンジ精神を持ち、常人には不可能な大胆な行動を取る。しかし、それが原因か、もしくはいざこざのとばっちりを受け毎回死んでしまう(次の回にはなぜか復活している)。ケニーが死んだ際は「なんてこった!ケニーが殺されちゃった!(スタン)」「この人でなしー!(カイル)」と叫ばれるのがお決まり。霊になってカートマンに乗り移ったことがある。誕生日は3月22日。口癖は「オッケー!」一人称は僕。
マコーミック家
父 スチュワート
バターズ

レオポルド・ストッチ。スタンらの同級生。途方もない天然ボケ。ケニーが1シーズンまるまる死んでいた際、代役として登場。ケニーが復活した後でも、影が薄くなったケニーの代わりにいじられまくっている。いわゆる「トロい」奴で、やることなすことが地味なので常に見下され、いじめられている。しかし、本人はいじめられていることすら、あまり気づいていない(ただしカートマンを“意地悪な奴”とは理解している)。親が非常に厳しく、頻繁に「外出禁止」を命じられている。第6シーズンでは、ケニーの代役を外された怒りで「プロフェッサー・カオス」に変身して世界を混沌に導こうとする。以後、何度かプロフェッサー・カオスとして悪事を試みるが、「行おうとした悪事を、先に『ザ・シンプソンズ』が行っている(と指摘され未遂に終わる)」、「悪事をしようとした際に、本物の手裏剣を投げられ目に刺される」など、加害者になろうとしたが被害者になっている事が多い。タップダンスが非常に得意だが、タップダンスのコンテストで靴が足から外れてしまい、ステージにあった器物を落下させて8人の死者(死亡した妊婦のお腹の中の胎児と後の自殺者2名を含めると11人)を出した。そしてその後、スタンらと組んで出場したダンスの試合では、更に6人の死者を出してしまった経験がトラウマになっている。ファミリーレストランのベニガンズが大好き。誕生日は9月11日で、血液型はO型。
ストッチ家
父 クリス  母 リンダプロフェッサー・カオス
トゥイーク

コーヒー屋の息子なのが災いして、重度のカフェイン中毒。中毒症状でいつも細かく震えている。服のボタンもかけ間違ってる。第6シーズンではバターズがケニーの代役を外された後、オーディションで後釜として入っていた(スタンとカイルからは気に入られていた)。母親はあくまで「注意欠陥多動性障害」と言い張る。父親はコーヒーに惚れ込んでおり、よくコップを片手にコーヒーについて語りだす。緊張がピークに達すると、髪を引っ張る癖をもつ。口癖は「ア”ー!!」「コーヒー飲みたい」「こんなプレッシャー耐えられないっ」。

ウェンディ・テスタバーガー

スタンのガールフレンドで、何度もスタンに嘔吐されているが献身的に接している。普段はとっても良い子で、過度の平和主義者。自己顕示欲が強く、自意識過剰。嫉妬深く腹黒い面もあり、スタンに近づく女には容赦しない。カートマンが気になる時期があり、キスはスタンよりカートマンが先となった。

トークン・ブラック

喧嘩が強く、歌がうまい黒人の少年。家が大金持ちで、それを同級生にからかわれる事を真剣に悩んでいたことも。 ティミー

注意欠陥障害をもち、電気車椅子に乗っている少年で、スタンらのクラスメート。(一応、短距離であれば歩ける)「ティミー!」と叫ぶ以外は言語不明瞭だが、なぜか人気者。日本版オープニングテーマでは、ケニーが死亡していた間、彼の担当していたパートを歌う(が、「ティミー」以外は意味不明)。同じ障害児のジミーに障害児人気を取られそうになり、大喧嘩(ガチンコファイト)したことも。
ティミーの両親ゴブルス

クレイグ

青い帽子と青い服の男の子。問題児で、マッケイ先生のカウンセリングルームの常連。すぐに中指を立ててしまう、困った癖を持つ(家族も同様に中指を立てる癖がある)。レッドレーサーというテレビ番組の熱心なファンらしい。クラスメイトであるクライドやトークンと仲が良く、時にジミーやトゥイーク等を含み4 人のグループになって、しばしばスタン達と対立する関係にある。

ジミー・ヴァルマー

ジェイムス(ジェイムズ)・ヴァルマー(初期の姓はスワンソン)。愛称はジミー。筋ジストロフィーのため、両手に杖を持ち歩くのと、どもりが特徴。にんきもので、スタンドアップコメディが得意。口癖は、ジョークの後に「実にいいお客さんだ」。

ピップ・フィリップ

ハンチングと蝶ネクタイが印象的な、紳士なイギリス人少年。いじめられっ子で、「フランス人」と煽られると逆上する。両親は死去している。

クライド・ドノヴァン

マイペースで、少し泣き虫な少年。クラスでは、カートマンの次にデブらしい。

ベーべ

ウェンディの親友。カイルのお尻がセクシーだと思っている。

腹ぺこマーヴィン

エチオピアから船で運ばれてきた少年。

ダギー

プロフェッサー・カオスと共に世界に混乱をもたらす男、ジェネラル・ディザレイでもある


シェフ

学校の食堂の主。本名はジェローム・マッケロイ。少年達の良き理解者で、サウスパークでは数少ない常識ある大人であり、相談を持ち掛けられる事も多い。しかしそのアドバイスは、子供には少々分かりづらいアダルティーなものである事が多い。歌が得意で、作中では自慢の喉を幾度となく披露してくれるが、歌詞が卑猥なため、子供に意味が通じる事は少なく、ピー音連発のため視聴者に通じることも少ない。また校長からは難色を示されている。並外れた女好きで、関係を持った女性は多数。第10シーズン第1話The Return Of Chefで、スーパーアドベンチャークラブに入会してしまい、成人女性よりも子供を愛するようになってしまう。更に、アクシデントによって谷底に落ち、クマやジャガーなどに襲われ命を落とす。その後、改造手術によって復活するが、ダース・ヴェイダーまがいの機械の鎧を身に付けた姿となってしまう。このThe Return Of Chefに関しては、背景に英語版のシェフの声優をしていたアイザック・ヘイズが信仰していた米国ではカルトと定義されているサイエントロジーという団体を巡っての、アイザック・ヘイズと制作者側との意見の対立があった。制作者側は彼が信仰しているサイエントロジーをしばしば侮辱的にアニメの中で扱ったため、彼はサウスパークの声優を辞する事を決意した。

ギャリソン先生

サウスパーク小学校の教師。カートマン以上の差別主義者で教育者らしからぬ問題発言も多い。芸能界の疑惑に関する話題を生徒に話すことが多く、まともな授業は行わない。性同一性障害であり、ゲイであることをカミングアウトし、そのせいで一時失職し、幼稚園クラスの教師になるが、チョクソンディック先生の死後に復職。初期のシリーズでは自らの本音を人形のハットくんを通して腹話術で喋らせていた。子供の頃に父親から性的いたずらをされなかった事が原因で、「自分は父から愛されていなかった」という思い込みを抱いている。第9シーズン第1話Mr. Garrison's Fancy New Vaginaで、性転換手術を受けミセス・ギャリソンと名乗りはじめる(独身ではあるが)。第11シーズンでレズビアンになる。
ハットくん小枝くん

マッケイ

サウスパーク小学校のカウンセラー。ドラッグやアルコール、喫煙の害を説く。しかし一方で、ドラッグにはまってしまったこともある。ものすごくねちっこく嫌味な話し方をするため生徒から(視聴者からも)嫌われてる。チョクソンディック先生と恋愛関係になる。初体験から二度目の経験まで19年間女性関係がなかったため子供達にまともな性教育ができなかった。語尾に必ず「んけ~い」とつける。異常に頭がでかい。頭がでかいのはネクタイの締めすぎのため。カートマンのママとSMプレイをしたことがあり、ビデオに録画されていた。

チョクソンディック先生

第4シーズンから登場する担任。女性教師だがオールドミスで斜視でブサイクで地面につくほどの垂れ乳の持ち主。その垂れ乳は子猫に大人気である。学生時代アメフト部のキャプテンと3日間だけ付き合ったことがあるが、実は相手から見れば罰ゲームとして付き合っているだけだった。そのため異性やセックスに対して強い嫌悪感を持っていたが、紆余曲折を経てマッケイ先生と付き合うようになる。第6シーズンにレイプされたあげく惨殺されるが、生徒たちはそれを喜んだ。

スレイブ君

第6シーズンで復職したギャリソン先生が連れてきたゲイのパートナーで担任補佐。初回はギャリソン先生がゲイを理由に解雇されることで多額の賠償金をせしめようとする作戦のために連れてきたがその後は担任補佐として学校で働いていた。生まれついての変態である(本人談)。ギャリソン先生との行為によって体内には様々な動物の死骸がある(ツバメ・魚・カエル・ネズミ)。第8シーズンではパリス・ヒルトンとの真の変態決定戦において彼女を自らの体内に押し込んだ。第9シーズンでギャリソン先生が性転換したことで別居、その後ビック・ゲイ・アルと結婚する。
レミフィンクス

ミス・クラブツリー

サウスパーク小学校の送迎バスの運転手で自他共に認めるビッチ。生徒を拾う際には「早く乗って!」と恫喝する。しかし、あくまで強制ではないため拒否するとすぐに発進してしまう。車内の騒音に厳しく生徒が騒ぐと常に怒鳴る(引率の先生に対しても同様)。それでも騒ぎが収まらないときは座席に収容してあるウサギを使って(ウサギに拳銃を突きつけて)黙らせる。ただしこの行為は彼女本人の意志ではなくバス運転手マニュアルに乗っ取って行っていることである。一時期芸人として活動していたこともある。第8シーズン途中で出番の少なさを理由に連続殺人犯に惨殺された。



バーブラディ巡査

サウスパークの治安を守る唯一の警官(初期シリーズで何回か「保安官」と吹き替えている回もあるが、格好から考えると「警官」が正しいと思われる)。だが実は読み書きが出来ず、スタンたちと同じクラスで再教育を受けされられる。頭が相当弱いが、彼がどうして警官に採用されたのかは不明である。警官としての行為もかなり無茶苦茶である。市長と怪しい関係にある。

マクダニエル市長

サウスパークの市長。女性。常に体面を繕うことだけを考えている。目立ちたがり屋で極端なマスコミ好き、マスコミに露出する事を好む。無茶で派手なイベントを計画して、マスコミに登場しようとするが、大概は惨憺たる結果に終わる。バーブラディ巡査と怪しい関係にある。

マキシ神父

サウスパークにあるカトリック教会の神父。祈りの聖句をNFLのデンバー・ブロンコズの応援に変えてしまったり、懺悔室の中で女性と性行為に及ぶ罰当たり。更に、イエス・キリストに「こいつ、テレビの相談番組に出てる奴じゃないのか!?」とか「奴をブチのめすんだろ、キリストさん!」と暴言を吐いたりする。ただ、幼児性愛に対しては徹底的に否定しており、バチカン市国にまで乗り込んだ事もある(第6シーズン第8話参照)。昔はゲイであった。

アルフォンス・メフィスト博士

怪しい研究をするために辺鄙な丘の上に住んでいる。いかれた科学者

助手 ケビン4つ尻のサル

ネッド・ガブランスキー

ジンボの親友。彼同様に狩猟が趣味で、動物虐待マニア。ベトナム帰還兵で、戦いの中で右腕を失くし、タバコの吸い過ぎによる咽頭ガンにより声帯を失い、棒読み口調のボイスボックスで会話をしている(ゲップでも会話が何とか成立させられるが、電話では通用しなかった)。

イエス・キリスト

かの有名なイエス・キリストご本人様。どのようなわけかサウスパークの住人。ケーブルテレビ「South Park Public Access」で「イエスと仲間たち」という人生相談番組に出演している。この作品では、奇跡を起こせる訳でもなくほぼ全くの無力であるが、空を飛んだり(第5シーズン第4話のラストを参照)、生き返ったりする。リリー・フランキー氏本人のアドリブなのか台本通りなのかは別だが、発言が時々過激になる(「おう頼むよ、体重で決め付けんなよ!」「お前らユダか、裏切り者!」等)。イスラム教のテロリストを相手に、卓越した戦闘技術を披露した事もある。
神様

サンタクロース

サンタクロース本人。いつもは北極に住み、良い子悪い子リストを作る日々だが、クリスマスシーズンになるとサウスパークのショッピングモールに来たりする。イエス・キリストとは、クリスマスの解釈の違いによって乱闘になるが、その後に和解。以後、良好な関係を保っている。しかし、世の中にキリストを讃えた歌よりも、サンタを讃える歌の方が少ない件に関しては嫉妬している。ミスター・ハンキーとも親交が深い。
パンツの妖精

ビッグ・ゲイ・アル



キンポーケンオーナー



Mrハンキー

登場人物の中で最もまともな人格を持つクリスマスの妖精である大便。しかし、それは表面上だけで、家の中では夫婦喧嘩が絶えない。映画祭を追い出す為に、魔法を使ってサウスパークを大便まみれにした事もある。妻子持ち。

タオリー

水に関係することを言うと現れるタオル状の怪生物。科学の粋を結集して作られた。ウザいと思われている。重度のマリファナ中毒でいつもキメたがっている。マリファナをキメながら書いた自叙伝「A Million Little Fibers」は大ベストセラーになった。口癖は「タオル忘れちゃだめよ~」、「キメたくなぁい?」

セクシャル・ハラスメント・パンダ

サウスパーク小学校にセクハラについて教えに来たマスコットキャラクター。

テレンス・アンド・フィリップ

カナダ人お笑いコンビ。「アンクルファッカー」という歌詞の入った歌を歌う。オナラネタを好み、品性はあまりいいとはいえない。Mrハンキーと並んで、臭いものに蓋をする体制を皮肉る存在。

サタン

地獄の君主。レザーが好きなゲイ

サダム・フセイン

サタンの元恋人。サタンのことをただのヤリチンだと思っていたら、サタンに振られた。

オサマ・ビン・ラディン

スタン達を誘拐して捕虜にしようとした。カートマンはビン・ラディンはただの馬鹿だと思い、からかった。







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